機械書房

ALL ITEM | 機械書房

機械書房

機械書房

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • サイン本
    • 日記と随筆
    • 詩集
    • 随風関連
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

機械書房

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • サイン本
    • 日記と随筆
    • 詩集
    • 随風関連
  • CONTACT
  • HOME
  • ALL ITEM
  • 図書室の記録 サイン入り

    ¥1,760

    サイン入りです。 最高なイラストは、漫画家のくれよんカンパニーさん 学校図書室を巡る消えかかる淡雪のようなミステリを──推薦・竹本健治(ミステリ作家) 花鞠学園2年3組の越後智也は図書室のヌシと呼ばれるほどに本が好き。同じく本好きな佐野雅は気さくで明るく、読了した本の感想を誰もが興味をそそるように伝えることができる書評の名人。2人は図書委員として放課後、図書の貸出や棚の整理、おすすめ本を紹介する新聞づくりに取り組むが、本を読んでものおもいにふけっているばかりではいられない。図書の紛失や、文化祭のオバケ屋敷の準備中に起きる怪事件など、学園の至る所で奇妙な事件や謎が湧き上がる。謎があるとつい考えてしまう智也は、いつしか学園の名探偵に……!?

  • コンサートの呼びかけ

    ¥2,200

    カバーなしハードカバーでカラフルな装丁がめちゃよい。ことばと新人賞受賞作をふくむ白石秀太さんのデビュー作。 * 妖怪作品を鑑賞していたら、英治の耳に“コンサート”が届けられた。 英治が受け取ったメッセージは学生時代の仲間で取り決めたSOSの合図だった。息子の草介を連れて、失踪した友人を追跡する旅が始まる……。 ことばと新人賞最後の受賞作となった「コンサートの呼びかけ」ほか、書き下ろし3作品も収録。 【収録作品】 コンサートの呼びかけ 遠泳 魔法の腕輪―マジックバングル― 危ない雨ではないのに

  • この身体も光り始める

    ¥1,100

    海老名絢さんの最新私家版詩集。 ソネット形式を利用し、自然を題材にした言葉の自由さと形式の持つ秩序がうまく噛み合ってるのが良い。

  • 水の目の春

    ¥1,500

    『ユリイカ』や『現代詩手帖』に掲載された詩をふくむ鈴木康太さんの詩集。 目次がうしろにあるのですが、それでさらによみかたがわからなくなる。いったりきたりしながらよんでいるうちにこの詩集にからめとられてゆく。

  • 小説教室 サイン入り

    ¥1,000

    文学フリマ東京真っ先に読みたいと思った染水翔太さんの一冊を仕入れました。「兄ちゃんと弟」はプール小説なのですが、なんともいえない気味の悪さがクセになる一編。 面白いですよ! 「兄ちゃんと弟」「暗路」「小説教室」「肘」「家」の計5編をふくむ短編/掌編集。

  • 随筆の技術 サイン入り

    ¥770

    随風の編集者、平林さんのZINE。 一足先に読んだんですが、エッセイを書きたい人が書く前に目を通すのに最適なハンドブックになり得ると思いました。きわめてわかりやすく文章の向上のテクニックが編集者目線から書かれています。

  • 随風04 サイン入り

    ¥2,200

    予約商品

    サイン入り 発売は9月末くらいから。独立書店が先で、一般書店およびネットは10月初旬発売。 入荷次第順次発送。予約販売日からの多少の前後はご了承ください。 表紙 坂内拓 デザイン 川名潤 DTP 大石十三夫 巻頭随筆 宮崎智之 随筆特集  大森皓太  壁園佳  済東鉄腸  早乙女ぐりこ  佐々木里菜  染水翔太  白瀬世奈  杉森仁香  スズキナオ  竹田信弥  武塙麻衣子  守田樹  森田千琴 紀行文  オルタナ旧市街 批評  柿内正午  伊崎修通  川村のどか  角野桃花 随風賞発表  ゲスト審査員 こだま 編集していない編集者の編集後記 石原将希(石原書房)

  • ストーブ

    ¥700

    三田文学新人賞最終候補作、上田織『ストーブ』入荷しました!鳥山まことさんの受賞回の最終候補作です。みなさん、ホラー純文学ですよ! 童話のような語り、教室の石油ストーブを恐れおかしくなってしまいそうになる男子のとった行動とはーー

  • 本の練習生 サイン入り

    ¥1,320

    サイン入り。 ライター・編集者の碇雪恵さんが、双子のライオン堂で開催した多和田葉子『雪の練習生』の連続読書会に参加した記録エッセイ。 ・目次 少し長めの前日譚 第一回 読書会の練習生 2024年10月17日(木) 第二回 地面師の練習生 2024年11月21日(木) 第三回 年の瀬の練習生 2024年12月12日(木) 第四回 百合の練習生 2025年1月23日(木) 第五回 ラジオの練習生 2025年2月20日(木) 最終回 ふたたび、読書会の練習生 2025年3月20日(木) あとがき

  • 落下するトマト

    ¥1,650

    文芸ユニット「るるるるん」のメンバーでおなじみのかとうひろみさんの新刊。 かとうひろみワールド炸裂してますね。 第68回群像新人文学賞最終候補作。ということで、純文学好きは要チェックですが、これはホラーだしSFでもあるのでいろんな小説好きに読んでほしいし感想もききたい。ラストはカーニバルです。 これは読みたい方多いんじゃないでしょうか。ぜひ。

  • 夜にてマフラーを持っていく月が

    ¥2,970

    価格:2700円+税 発売日:2023年9月30日(一部書店で先行販売あり) 判型:B5 コデックス装 頁数:48 刊行:双子のライオン堂出版部 詩人の多宇加世さんの詩と機械書房 岸波の絵が合わさった詩の絵本です。詩の絵本と言ってますが、僕の感覚としては詩の画集って感じもしてます。絵本でコデックス装は珍しいですが、しっかり開けるので絵は眺めやすいのではないかと思います。 多宇加世(たう・かよ) 山形県酒田市生まれ。詩人。出版物は第一詩集に『さびていしょうるの喃語』(2021)、第二詩集に『町合わせ』(2022)等がある。そのほか、パフォーマンスアーティストとのコラボレーション等、幅広く活動。手術室清掃、靴屋、酒屋、ホテルのベッドメイク、洋菓子屋等、さまざまな職に就く。好きな果物は丸ごと食べられる大きなぶどう。好きな小動物はスナネズミ。車の運転がちょっぴり苦手。 岸波龍(きしなみ・りゅう) 1985年生まれ。文京区本郷の本屋「機械書房」店主。2020年より詩や読書にまつわるZINEの製作や絵描きとして活動。パステル画や立体製作の個展を様々な本屋で行う。現在、双子のライオン堂にて、オンライン読書会「岸波龍と『富士日記』の一年」のナビゲーターをつとめている。ウルトラマンやゴジラなどの怪獣ソフビ愛好家。

  • 四坪の本屋はなにを考えているのか サイン入り

    ¥770

    機械書房とは何ぞやという名刺代わりの一冊になってます。本屋をやりながら考えてたあんなことやこんなことを書きました。 ページ数 32P 判型 新書版 発行 書肆imasu

  • 二人のデカメロン ステッカー付

    ¥1,000

    80ページ 青木真兵さんと柿内正午さん、ラジオをやるお二人のおしゃべりの記録。

  • 人間関係の構造と手立て サイン入り

    ¥1,200

    柿内正午さんのサイン入り ついに来た!機械書房ではお馴染みの『会社員の哲学』の正統なる続編。 これは読むしかない!!

  • たゆたい vol.1 機能不全家庭

    ¥1,500

    機械書房でおなじみの作家もチラホラ。林芙美子文学賞受賞の山本さんの作品が読めるのもうれしい。 * 『たゆたい』は、9名の著者がそれぞれの視点で[家族]を書いた随筆、批評、小説、作文、詩のアンソロジーです。 <著者一覧(五十音順、敬称略)> 浅井音楽、えなりかんな、大田栄作、呉樹直己、杉森仁香、角野桃花、宮崎智之、山本莉会、横田祐美子

  • 往復書簡 今夜、緞帳が上がる

    ¥1,320

    ミステリの紹介もあります。 *ウィッチンケア15に寄稿している武塙麻衣子さんと随風01に寄稿している私の往復書簡本です。作家になること、本屋店主になることの話もあり面白いです。未読の方はこの機会にぜひ。 97ページ A6 デザイナーを入れての機械書房の出版部、MACHINE BOOKSレーベル第一弾。 小説家になった武塙麻衣子さんと本屋店主になった僕の往復書簡。 往復書簡だけじゃなく、僕の文芸評論と武塙さんの読書エッセイ付きです。武塙さんのこの短編エッセイは現状での武塙さんのベストなんじゃないかとおもうくらい僕は好きです。ブックデザインは麻生誠治さん。

  • 踊る幽霊

    ¥1,650

    168ページ 又吉直樹『東京百景』以来だな、こんな面白い現代東京随筆集は(東京以外も少し出てくるけど)。会社員をやりながら原稿を書く生活がしたいひとは共感すること多いはず。代わりに読む人、友田とんの衣鉢を継ぐような世の中のおかしみを見つけるのに長けた視線と筆致のエッセイ、オルタナ旧市街、商業デビュー作。

  • 窮理 第28号 ポストカード付

    ¥1,100

    祝10周年!窮理最新号です! 特典としてポストカード付きです! 西一六八さんも科学随筆を寄稿。 物理系の科学者が中心の随筆雑誌。 随筆以外にも、評論や歴史譚なども織り交ぜ、科学の視点に立ちながらも、社会や文明、自然、芸術、人生、思想、哲学など、幅広い事柄について自由に語る。第28号。10周年記念号。 (表紙画)高木隆司「夕焼雲と森林のかっとう」 (裏表紙画)細谷暁夫「秋」 (目次構成) (エッセイ) 物理学者とエッセイの系譜 永田和宏 発見と驚きと感動の記述 蜂飼耳 サイエンスエンターテイナーという職業 二人の先人に想いを馳せて 五十嵐美樹 ファラデーに学ぶこと 市村禎二郎 寺田寅彦「随筆難」と父 花輪昭太郎 演劇「光子の裁判」 渡辺美帆子 (連載) 学術誌ヒストリー(四) 初期の『Philosophical Transactions』を再読する 柴田和宏 音楽談話室(二十八) AIは人間並みの芸術作品が作れるか? 井元信之 仁科芳雄をめぐる旅(二) 岡山市(後編)第六高等学校 伊藤憲二 科学随筆UN PASSAGE(一) 雲とかなしみ 西一六八 科学随筆U30(四) 茶碗の輝き 藤むすめ (講評 佐藤文隆 細川光洋) 窮理のことのは(二) 全体は部分の総和たり得るか 今野真二 (コラム連載) 窮理逍遙(二十一) 才気あふれるリンデ 佐藤文隆 窮理の種(二十七) ラジオ百年 川島禎子

  • 窮理 第29号

    ¥1,100

    今井楓さんの科学随筆や友田とんさんのインタビューが掲載されてます。

  • めんどくさい本屋 サイン入り

    ¥1,870

    『随風』コーナーにわれらが独立書店の覇王、竹田信弥の単著がサイン入りで降臨。エッセイといいながらビルドゥングスロマン小説を読んでいるような読み心地。文学の扉(お店の入り口のように)を開いてくれる一冊。

  • 珍獣に合鍵 サイン入り

    ¥2,035

    長文メッセージサイン入りです。 ぐりこさんの初小説!! 高瀬隼子さんの帯コメントにグッときた方はぜひ。 待ちに待っていた長く長く売っていきたい一冊。

  • 鏡の国の往復書簡 サイン入り

    ¥550

    SOLD OUT

    早乙女ぐりこさんのサイン入り。 読むとこれは、機械書房で買ってよかった(!)と思える一冊。日記につづいて話題の往復書簡ですが、ぐりこワールドが炸裂してます。

  • 随風03 サイン入り

    ¥2,200

    随筆復興を推進する文芸誌『随風』。 第3号は「学び」がテーマ。 くどうれいん、生湯葉シホ、佐川恭一、鯨庭らを執筆陣に迎える。 こだまをゲスト審査員に迎えた随筆新人賞も募集開始。 【目次】 巻頭随筆  宮崎智之 随筆特集 テーマ「学び」 碇雪恵 海猫沢めろん オルタナ旧市街 くどうれいん 鯨庭 佐川恭一 佐藤舞 惣田大海水 友田とん 生湯葉シホ 船張真太郎(ブタコヤブックス) まつさか ゆう(本屋ブーケ) 紀行文 早乙女ぐりこ 批評 随筆時評 柿内正午 佐峰存 高山京子 竹永知弘 随風賞募集 ゲスト審査員:こだま 編集していない編集者の編集後記 屋良朝哉(点滅社) 表紙イラスト 坂内拓 初版年月日 2026年3月25日 発売予定日 2026年4月6日

  • 随風02 サイン入り

    ¥1,980

    サイン入り(01と同じで宮崎さんといろんな書き手) 全国の本屋でうちが一番売れたと言われている随風の2号です。今回のテーマは「好奇心」とのこと。今回も気になる書き手がたくさん! *発送は一応発売日の10月9日にしてありますが、前後する可能性はあります。入荷次第随時発送します。 目次 巻頭随筆  宮崎智之 随筆特集 テーマ「好奇心」  アサノタカオ  磯上竜也  今井楓  オルタナ旧市街  清繭子  古賀及子  早乙女ぐりこ  杉森仁香  絶対に終電を逃さない女  西川タイジ  花田菜々子  pha  吉田棒一  わかしょ文庫 批評  柿内正午  佐々木敦  和氣正幸 インタビュー  村井光男(ナナロク社) 編集していない編集者の編集後記  吉川浩満

CATEGORY
  • サイン本
  • 日記と随筆
  • 詩集
  • 随風関連
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 機械書房

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • サイン本
  • 日記と随筆
  • 詩集
  • 随風関連
ショップに質問する