機械書房

機械書房

機械書房

機械書房

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • サイン本
    • 日記と随筆
    • 詩集
    • 随風関連
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

機械書房

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • サイン本
    • 日記と随筆
    • 詩集
    • 随風関連
  • CONTACT
  • 鏡の国の往復書簡 サイン入り

    ¥550

    予約商品

    早乙女ぐりこさんのサイン入り。 読むとこれは、機械書房で買ってよかった(!)と思える一冊。日記につづいて話題の往復書簡ですが、ぐりこワールドが炸裂してます。

  • 『虫の時間 往復書簡 こだまといりえ』

    ¥2,090

    いりえさんとは機械書房を始めたばかりの時からのお知り合いです。そのことはこの本にも書かれています。 こだまさんとの共著、いりえさん、おめでとうございます。 作家と元書店主が打ち明ける、他人には言えない困り事──。 エッセイストの「こだま」と、神保町にて間借りで本屋を営んでいた「いりえ」による一年半の往復書簡。一度しか会ったことのない二人は、いつの間にか友人にも話さないような悩みを明かす。 虫の話から始まり、お風呂に入れない、洗濯物をしまえない、メールが溜まる、優先順位がつけられない、先延ばし癖や脳内多動……。「自分だけ変かもしれない」と迷いながら自分自身に近づいていく、22通の手紙。(版元より) 著:こだま、いりえ 出版社:秋月圓 ページ数:192 判型:四六変型判 発行年月日:2026年3月20日 第一刷

  • 窮理 第29号

    ¥1,100

    今井楓さんの科学随筆や友田とんさんのインタビューが掲載されてます。

  • 窮理 第28号 ポストカード付

    ¥1,100

    祝10周年!窮理最新号です! 特典としてポストカード付きです! 西一六八さんも科学随筆を寄稿。 物理系の科学者が中心の随筆雑誌。 随筆以外にも、評論や歴史譚なども織り交ぜ、科学の視点に立ちながらも、社会や文明、自然、芸術、人生、思想、哲学など、幅広い事柄について自由に語る。第28号。10周年記念号。 (表紙画)高木隆司「夕焼雲と森林のかっとう」 (裏表紙画)細谷暁夫「秋」 (目次構成) (エッセイ) 物理学者とエッセイの系譜 永田和宏 発見と驚きと感動の記述 蜂飼耳 サイエンスエンターテイナーという職業 二人の先人に想いを馳せて 五十嵐美樹 ファラデーに学ぶこと 市村禎二郎 寺田寅彦「随筆難」と父 花輪昭太郎 演劇「光子の裁判」 渡辺美帆子 (連載) 学術誌ヒストリー(四) 初期の『Philosophical Transactions』を再読する 柴田和宏 音楽談話室(二十八) AIは人間並みの芸術作品が作れるか? 井元信之 仁科芳雄をめぐる旅(二) 岡山市(後編)第六高等学校 伊藤憲二 科学随筆UN PASSAGE(一) 雲とかなしみ 西一六八 科学随筆U30(四) 茶碗の輝き 藤むすめ (講評 佐藤文隆 細川光洋) 窮理のことのは(二) 全体は部分の総和たり得るか 今野真二 (コラム連載) 窮理逍遙(二十一) 才気あふれるリンデ 佐藤文隆 窮理の種(二十七) ラジオ百年 川島禎子

  • ストーブ サイン入り

    ¥700

    三田文学新人賞最終候補作、上田織『ストーブ』入荷しました!鳥山まことさんの受賞回の最終候補作です。みなさん、ホラー純文学ですよ! 童話のような語り、教室の石油ストーブを恐れおかしくなってしまいそうになる男子のとった行動とはーー

  • Bサイド

    ¥770

    水飼心さんの短篇「Bサイド」は北日本文学賞最終候補作品ですが、これは商業ならミステリの短篇として評価されそう! エンタメの編集者の方、読んで声かけた方がいいです! 『スピン』とか寄稿した方がいい! ミステリのアンソロジー入れて欲しい!

  • 汀心 vol.3 復讐について

    ¥1,430

    水飼心さん編集の第3弾の文芸誌。 vol.2の杉森さんの「1-25底」の文學界転載も話題に。wordでつくられた最強文芸誌。 今回も寄稿者が魅力的すぎる!

  • 汀心 vol.2生命について

    ¥1,430

    水飼心さん編集の第二弾。 長澤沙也加さんの「可哀想な犬」(第六十七回群像新人文学賞 最終候補作品)など豪華執筆陣の作品がこれでもかと並びます。 杉森仁香さんの「1-25底」が文學界に転載も話題に。

  • 汀心 vol.1 恐怖について

    ¥1,430

    A5サイズ、116ページ 水飼心さん編集のZINE。第一弾として「恐怖」をテーマとする「汀心 vol.1 恐怖について」。9人のメンバーが創り上げた小説4作、エッセイ2作、詩2作、書評1作、映画評3作の計12作を収録。 メンバーが良いですね。太宰治賞最終候補の芥川さん、長澤沙也加さん(長澤さんは先日の群像文学新人賞も最終候補)、機械書房で人気の作田優(『逃亡日記』)さんや杉森仁香(『夏影は残る』)さんも寄稿してます。 また機械書房の広告も載せてもらってます。ぜひチェックしてみてください!

  • ハカカリプス サイン入り

    ¥1,650

    杉森仁香さんの新刊。サイン入り。日記からエッセイ、小説へ。継ぎ目のわからない書物。

  • 確率変動空間 サイン入り

    ¥880

    サイン入り 杉森仁香さんの新刊です。 「パチンコ店のお手洗いはなぜあんなにきれいでサービスが充実してるのか」ということに注目したエッセイ。

  • 死期か、これが サイン入り

    ¥880

    サイン入りです。 機械書房が開業してすぐ『夏影は残る』を注文し旋風を巻き起こした杉森仁香さんのリトルプレス七編の掌編小説集。このあと『随風02』と機械書房「小説」シリーズの9月にも登場予定というこで、ここから激推ししたい作家です。 一編目の「ただ観測する」からわかるとおりインタビュー形式がゆえの語りに対し、記録と記憶をたんたんと文章に残していく書き方が、読者の我々がそれを傍観している側に否応なくさせられている事実を突きつけてくる。

  • 彼女のカロート サイン入り 特典付き

    ¥2,200

    サイン入り 特典:荻世いをらさん書き下ろし掌編冊子付 事件が起きました! なんと荻世いをらの名作「宦官への授業」がフィルムアート社から単行本化!? 桜井晴也の新刊も驚きましたが、これにも驚かされました。 事前に読ませてもらいましたが、「彼女のカロート」がまた良いのです⋯⋯これはマジで買いの一冊、こればかりは逃さないでください。 長く単行本化が望まれてきた傑作小説、待望の刊行。 耳が聞こえなくなった女性アナウンサーからの依頼は、彼女自身のために新しい墓をつくってほしいというものだった。彼女とのどこかちぐはぐなやりとりが主人公の日常を静かに侵食していく表題作「彼女のカロート」。読むことに困難を抱えながら文学に殉じる青年がある〈宝物〉をめぐるシュールな冒険に巻き込まれていく「宦官への授業」。発表時に読者を衝撃と驚嘆の渦に巻き込んだ、1行ごとに読む快楽に包まれる2篇を収録。

  • 人間は絶えず煌めく サイン入り

    ¥1,210

    江藤健太郎さんのサイン入りをご用意。 一足早くゲラを読ませていただきました。 一作目からの進化がすごいです。 野生と知性が融合したダンス。タコのように生命が宿り踊り狂う小説をぜひ。 ◎江藤健太郎による第二作品。自ら立ち上げたひとり出版レーベル「プレコ書房」より刊行。全160頁。表題作の長編のみを所収。 ◎演出家の飴屋法水氏による「解説」ではなく「あとがき」を所収。 ◎突然仕事を辞め、家の壁に釘を打つようになった夫牧野。不意に小説が書けなくなった妻みなも。途切れた小説を続けるべく、夫婦は東京から名古屋へと向かう。そして、牧野は二人になる……。喋るぬいぐるみ。死神みたいな三人の男。世界と時間に背く人。結婚とは何だ、人間とは何だ。家族と、動物と、背後の世界をめぐる物語。

  • 図書室の記録 サイン入り

    ¥1,760

    サイン入りです。 最高なイラストは、漫画家のくれよんカンパニーさん 学校図書室を巡る消えかかる淡雪のようなミステリを──推薦・竹本健治(ミステリ作家) 花鞠学園2年3組の越後智也は図書室のヌシと呼ばれるほどに本が好き。同じく本好きな佐野雅は気さくで明るく、読了した本の感想を誰もが興味をそそるように伝えることができる書評の名人。2人は図書委員として放課後、図書の貸出や棚の整理、おすすめ本を紹介する新聞づくりに取り組むが、本を読んでものおもいにふけっているばかりではいられない。図書の紛失や、文化祭のオバケ屋敷の準備中に起きる怪事件など、学園の至る所で奇妙な事件や謎が湧き上がる。謎があるとつい考えてしまう智也は、いつしか学園の名探偵に……!?

  • イ・ジンターネット サイン入り

    ¥1,500

    吉田棒一さんの短編集(小説とエッセイ) B6サイズ、152ページ サイン入り <小説> ぴっころさん 10 to 10 past 10 俺太郎 友達 ブラザース ハッピーのターン キルマンデイ モノリスと不良 飛来 バースデイ インベーダーズマストダイ ハッピーバレンタイン ファット・レック・コーズ 夜 in outer space スローダウン <エッセイ> ショッピングモールの一生 大大木大 カリフラワナイズド 私と本棚

  • 怪談ぐるい

    ¥1,650

    この8月のイベント実話怪談 奇怪書房から、竹書房以外からのラインナップ、しかも単行本からの一冊。 “怪談と結婚した女”“6代目怪談最恐位”として人気の怪談師、深津さくらの実話怪談集。 夏の夜に迷い込んだ田んぼの中の不思議な道。マンションのゴミ箱に潜む怪。深夜の海岸に停めた車にだんだんと近づいてくる男の正体。何度閉めてもうっすら開くふすま。コンコン…夜中の集落に響くノック音が連れてくるもの。お盆の仏間から消えた豆大福。古びた階段で話しかけてくる血まみれの女――日常の隣でそっと出会う怪に戦慄する43篇。

  • 笹塚diaryセット

    ¥1,600

    佐藤舞さんの 『笹塚diary』700円 『続 笹塚diary ひとりで歩く篇』900円 入荷しました! 「はじめに」で北上次郎の話が出てきて「おっ」となりました。 本の話もたくさん出てきます! 〈笹塚から実家に帰省し、また笹塚に帰るのは不思議な感じ。明日は息子と暮らす家へ帰る。行き帰りで佐久間文子さんの『ツボちゃんの話』読了。二階堂奥歯さんの『八本脚の蝶』を読み始める。〉

  • 笹塚アンソロジー

    ¥1,500

    【寄稿者一覧】 イトウマコト(出版社勤務) 今井 楓(文筆家、メディアディレクター) ベルク郎(会社員) 伊藤 淳(本屋B&B 店長) 勝間田美野吏(紀伊國屋書店笹塚店 書店員) 橋口静思(大学教員) 山本莉会(文筆家) 岩城滉太(Gentle Coffee Roasters オーナー) 燈(大学生) 梅田知行(東京 世田谷 升本屋 店主) 山本大樹(編集者) 宮崎智之(文芸評論家、エッセイスト) 杉江由次(本の雑誌社 営業部) 佐藤 舞(責任編集)

  • 死ななくてよくなった後の日日1〜3セット

    ¥4,400

    惣田大海水さんの日記本『死ななくてよくなった後の日日』3冊セットです。 面白いと噂の日記本がついに機械書房に着弾。 制作協力が北尾修一……!? 読むしかない! 1→1430円 2→1320円 3→1650円

  • 産まれたての日々

    ¥1,500

    壁 園佳さん『産まれたての日々』が装い新たに。文字が大きくなり読みやすくなり厚みもでてよりしっかり文庫本というたたずまいが良い。ハードな内容の日記で刺さりますが、最後まで読むとこれは書く人になるための日記だとわかります。 以下、著者のショップ紹介より。 * 「生きたい」と思いながら、生きてみたい。 ひとつの事件を皮切りに家族が次々と壊れていく……。 うつ病になり引きこもった親の介護のために仕事を休んで地元に帰省。 追い詰められ、次第に狂っていく私。 混沌した日々と、リカバリーの日々を書いた10年の日記です。

  • ひらめちゃん サイン入り

    ¥1,980

    サイン入り 暮らしレーベル第8弾。 『転職ばっかりうまくなる』著者が綴る、笑えて泣ける子ども時代(平成)の思い出。 ひらいめぐみさんの『ひらめちゃん』は一編目の『トイレマップ』は初めての個人誌の話だし「伊藤と国語」や「気に食わないカタカナ」は言葉の話。 幼少を思い出しつつ、肩の力を抜いて読めて、何だか本や言葉に愛着のわく一冊。

  • ナッハツェーラーの城 サイン入り

    ¥2,750

    著者サイン入り 高くそびえ立つ四大奇書に挑戦する蛮勇のこの一冊を読まずして奇書語るなかれ。私も読みました。堪能しました。 帯コメントの三名の言葉もすばらしい。 謎の失踪を遂げた探偵作家と、彼の未完原稿をめぐり起こる殺人事件―― 小栗虫太郎『黒死館殺人事件』(1935)、夢野久作『ドグラ・マグラ』(同)、中井英夫『虚無への供物』(1964)は「日本ミステリー三大奇書」と呼ばれ、現在も人気を誇っている。 過去、多くの作家が「第四、第五の奇書」を目指してきた。 本作の主人公・倉賀野影比古もその一人。彼は敬愛する先輩・御霊神矢が失踪直前、「第●の奇書」ならぬ「最後の奇書」を名乗る『ナッハツェーラーの城』という未完の原稿を残していたことを知り、その完結篇を書き継ぐことを思いつく。 しかし御霊の遺族が住む「畸幻館」を訪ねた倉賀野は、そこで謎めいた連続殺人事件に巻き込まれる……。 はたして「最後の奇書」の正体とは? 〈新変格推理小説〉を標榜する注目の作家による、渾身の書き下ろし。 ◆◆◆3氏推薦◆◆◆ 竹本健治 飛鳥部勝則 白井智之 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  • 異類訪問譚〜みんな、うちにやってくる〜 サイン入り

    ¥1,200

    渋皮ヨロイさんのサイン入り 3/27より栞付き 一編目の「およそ三匹」からハマってしまいましたが、この独特な変さと笑いの入り混じる一方、文章は読みやすいので、「ライトな奇書」という言葉が頭に思い浮かびました。 非常に面白い。一昔まえの文藝賞、例えば『キッズ アー オールライト』のような香りがします。いまこういうライトな文学を書ける作家は少ないので貴重だなと。

CATEGORY
  • サイン本
  • 日記と随筆
  • 詩集
  • 随風関連
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
X
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
X
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 機械書房

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • サイン本
  • 日記と随筆
  • 詩集
  • 随風関連
ショップに質問する