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イ・ジンターネット サイン入り
JPY 1,500(USD 9.50)
吉田棒一さんの短編集(小説とエッセイ) B6サイズ、152ページ サイン入り <小説> ぴっころさん 10 to 10 past 10 俺太郎 友達 ブラザース ハッピーのターン キルマンデイ モノリスと不良 飛来 バースデイ インベーダーズマストダイ ハッピーバレンタイン ファット・レック・コーズ 夜 in outer space スローダウン <エッセイ> ショッピングモールの一生 大大木大 カリフラワナイズド 私と本棚
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造反有理 文革楼の殺人 サイン入り
JPY 3,300(USD 20.90)
サイン入り。 函入上製本がじつにカッコいい。 今年は〈館〉ミステリの刊行が多く大変話題になってますが、初夏に到来した真打登場と呼べる存在感の稲羽白菟さんの最新刊。帯のメンツもとんでもない。 「世が世なら最大級の秘密としなければならない類のお話です――」老劇作家が語り始めたのは半世紀前、中国が文化大革命の嵐の中にあった時代の秘話だった。 時の首相・周恩来の陣営は、文革を主導し独裁色を強めていた江青ら「四人組」に対抗すべく、彼らが徹底的に弾圧し破壊しようとしていた伝統文化の担い手や、江青に命を狙われる立場の人々を密かに救出し、中国南部の山奥にそびえる円楼「文閣楼」へ疎開させていた。劇作家、詩人、推理作家、俳優、作曲家、科学者、僧侶……様々な分野の才能が集められた文閣楼はさながら文化サロンのようで、住人たちは「嵐の外」のひと時の平和を過ごしていた。 しかしそんな楼閣内で殺人事件が発生する。科学院生命科学部長が持ち込んだ「先祖累代研究の秘薬」によって、住人たちがひとり、またひとりと殺害されていく。遺体の元には必ず、犠牲者を中国古典の偉人の最期になぞらえた竹簡が遺されていた。 自分たちの中に敵方のスパイが紛れ込んでおり、皆殺しを目論んでいるのでは? 外界から隔たれたクローズド・サークルの中で疑心暗鬼は拡大し……。 演劇×本格ミステリの挑戦的な作品を書き続けてきた著者が、オペラ『トゥーランドット』の調べとともに描く、新たな〈館〉ミステリの傑作!
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なにも食えない
JPY 500(USD 3.17)
染水翔太さんの新刊。 目次の「トロントでホストマザーの料理を食べない」に笑い、これはさすがに面白そうなので文フリまえに仕入れたいとXで話しかけてしまった一冊。 シンガポールで海南鶏飯を食べない 5 レイキャビックでロブスターを食べない 17 上海で上海蟹を食べない 27 トロントでホストマザーの料理を食べない 37 ニューヨークでピザを食べる 49 なにも食えない 61
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愛系の人類 サイン&ステッカー&ペーパー付
JPY 3,850(USD 24.39)
SOLD OUT
【著者サイン本&特典ステッカーつき!】&機械書房で購入のお客さんには、わたくしの文芸批評活動の狼煙をあげる「吉田棒一『イ・ジンターネット』を読む」ペーパーを特典で付けます。 *発送は届き次第すぐ送りますね。 インターネットは真面目に続けているといいことがある。 とめどない言葉と妄想のビバップ、終わらないブルシット・ジョブ、世を去った彼らへのレクイエム--。散文のマッドモンク・吉田棒一が書き継ぐ、愛系の人類(おれたち)のクロニクル。 《ドレスコーズマガジン》超人気連載、待望の書籍化! 解説=志磨遼平(ドレスコーズ)
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stork mark ストークマーク
JPY 1,320(USD 8.36)
136ページ。 第21回小野十三郎賞(詩集部門)受賞。 僕の知るかぎり最近の詩人で犬飼愛生さんのこの詩集ほど、ここまで「母」であることを意識したものはないんじゃないかな。すくなくとも珍しいと思う。エッセイや小説でない詩だからこそ、届く言葉があるのではないかと感じます。
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馬場にオムライス
JPY 2,000(USD 12.67)
B6、236ページ 私家版の最終兵器。リトルプレスでここまでこだわったカッコいい本はみたことがないです。 川合大祐『リバー・ワールド』と暮田真名『ふりょの星』とともに機械書房で推したい川柳句集です。 つぎからつぎに強くて楽しい言葉の速射砲。 魔改造バナナで禁固六ヶ月 まじ、おすすめ。
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異類訪問譚〜みんな、うちにやってくる〜 サイン入り
JPY 1,200(USD 7.60)
渋皮ヨロイさんのサイン入り 3/27より栞付き 一編目の「およそ三匹」からハマってしまいましたが、この独特な変さと笑いの入り混じる一方、文章は読みやすいので、「ライトな奇書」という言葉が頭に思い浮かびました。 非常に面白い。一昔まえの文藝賞、例えば『キッズ アー オールライト』のような香りがします。いまこういうライトな文学を書ける作家は少ないので貴重だなと。
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キャベツの揺りかご サイン入り
JPY 1,000(USD 6.33)
サイン入り 広島廿日市のホリデイ書店店主の小説集。 帯コメントは僕。 「自分のもうひとつの人生を想像させられるめくるめく読書時間だった。」 「キャベツの揺りかご」を読み「女四人だけの古い家」の存在と、「もうひとつの人生」に思いを馳せました。 もう一作の「かなしいきもち」も「のちの人生」を書いて終わる小説なので、「もうひとつの人生」は重なってくるように感じましたね。
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真夜中のほん ねこ サイン入り(杉森仁香)
JPY 2,310(USD 14.63)
SOLD OUT
特典ポストカード付です! ポストカードに随時著者の人たちに会ったらサインかいてもらいます。 青山七恵・池田澄子・いしいしんじ・犬怪寅日子・大木芙沙子・岡本啓・岡本真帆・勝田文・河﨑秋子・川野芽生・暮田真名・佐藤文香・杉森仁香・富田ララフネ・hacchi・服部真里子・文月悠光・堀田季何・山本莉会・湯島はじめ
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初期の水原涼 サイン入り
JPY 1,750(USD 11.09)
SOLD OUT
サイン入り 文學界新人賞受賞&芥川賞候補作「甘露」を読んだ時から好きな作家。一編目からテッド・チャン「バビロンの塔」を彷彿とさせたり、純文学でありながらそれにおさまらない幅の広さが魅力。
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カフカの日記
JPY 5,500(USD 34.84)
日記本のキング・オブ・キング、『カフカの日記 新版』(みすず書房)です。今年のベスト本!
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隣り合う サイン入り
JPY 2,420(USD 15.33)
五大文芸誌の純文学の新人賞受賞作が主催でない版元からいきなり出るのも珍しいですが、このオシャレな装丁で刊行すると全くちがう感じになるという新発見!「穀雨のころ」は非常に面白い学園モノ純文学でおすすめです。 * 「穀雨のころ」で文學界新人賞を受賞。 同年、詩集『冬の森番』(思潮社、2021)でエルスール財団新人賞現代詩部門を受賞した青野暦による待望の第一小説集。 些細なこと、取るに足りないこと、ささやかなこと。わからなくても、隣にいること。そんな私たちの世界を描くよろこびに溢れる五短篇。 “ひとがぼんやりと生きていて、ただ何かをみつめるうちに、それがいままさに花弁をひらいた花だと気づくように、生きていると時が咲くときがある。みているこちらも、同時に、いつのまにか芽吹いている。”(「草雲雀日記抄」より) 《推薦文》 「小説を読むよろこびとかなしみは、誰かに出会うよろこびとかなしみなのだった。そんな当たり前の、でたらめな幸福を思い出させてくれる、君に出会えて本当によかった。」 ーー九段理江
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愛の単離 サイン入り
JPY 2,200(USD 13.94)
サイン入り、特典冊子付 収録作 「地に満ちる」『すばる』(集英社)2015年11月号 「愛の単離」『すばる』(集英社)2016年12月号 目次 地に満ちる 愛の単離 解説(角田光代)
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mg.11 あんこをめぐる
JPY 1,000(USD 6.33)
mg.の最新刊です! あんこ特集。 お店巡り、小説、エッセイであんこをみて楽しむ。 僕も「あんこで完全犯罪」を寄稿しています。 古畑任三郎のあんこにまつわる鈴木保奈美「ニューヨークでの出来事」の論考エッセイです。気に入ってるやつなので読んでもらえるとうれしいです。
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四坪の本屋はなにを考えているのか サイン入り
JPY 770(USD 4.88)
機械書房とは何ぞやという名刺代わりの一冊になってます。本屋をやりながら考えてたあんなことやこんなことを書きました。 ページ数 32P 判型 新書版 発行 書肆imasu
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岬まで
JPY 1,100(USD 6.97)
『ZOO』が中原中也賞候補作になった湯村りすさんの新詩集。夏に合いそうな詩でいいなと思っていたら「月世界劇場」で展開がかわりゴシックっぽい雰囲気に。前作とはちがう魅力があります。
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ここはとてもいいところ
JPY 1,000(USD 6.33)
若山香帆さんのGOAT文学賞応募作の鰐小説。 8/5『FFEEN MAGAZINE』に短編「それはとても深くて強い」も掲載されました。 解説 吉田棒一
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その音は泡の音 サイン入り
JPY 1,870(USD 11.85)
平沢逸さんの第二作。サイン入り。 大学のお笑いサークルに所属するわたしたちは、夏の10日間、東北地方をめぐる公演合宿ツアーに出発した。 各紙文芸時評で絶賛!夢と現の狭間で移りゆく思考と感情の泡立ち、分岐する記憶をとらえる奇跡の文体。 毎年、大学の夏休みに行われるお笑いサークルの合宿では、行き先ごとに分かれ、老人ホームや病院でコントや大喜利を披露する。東北班のメンバーは、3年の朝倉とミミ、2年で班長の三井、1年のユカリと杉崎。レンタカーで出発したわたしたちは初日の目的地・福島へ向かうが、旅の予定は早々に乱れて……。
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人並みというもの サイン入り
JPY 2,750(USD 17.42)
サイン入り 原稿用紙10枚の20の物語。多彩な一人称から、言葉とイメージが飛び交います。太田靖久さんの新たな代表作。めちゃくちゃ良いです。自信を持って売りたい一冊。
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良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ サイン入り
JPY 1,760(USD 11.15)
爆発的に人気のZINEがこのたび百万年書房から完全版として刊行です。 惹かれるタイトルだが、読むとこれしかないと感じさせる。一社目の就職や家族のことなどさらけ出して書いていて自分との「対話」と他者との「対話」にここまで向き合った個人の記録はほとんど読んだことなく、とにかくグッときた。読んだらきっと動きたくなる。
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配信日記 サイン入り
JPY 1,000(USD 6.33)
作田優さんの新刊。 日記と小説「職業配信者」を収録。 1本目の日記のあとに、2本目の小説がくるんですが一瞬わけがわからなくなります。日記と小説との境界がゆらぐ。その意味において日記に出てくる「岸波」はけっこう重要な存在かも。機械書房で売るにこれほどふさわしい本はなかなかないかもしれません。
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アンソロジー 存在しない祝日
JPY 1,980(USD 12.54)
短歌:左沢森「どの口」 片付けをいちばんにまず考える六月のゆいいつの祝日に 誕生日がふたつあるひとが見つけた回文をこの世に引き受ける 小説:犬山 昇「手紙供養日」 毎月の第三土曜日、海辺の父の部屋を訪れるとき、夕食はいつも魚料理だった。最寄り駅は漁港のそばで、父は白身魚をバターで焼いてくれる。魚介類がいかに身体にいいかも聞き飽きていたが、私がこの家を訪れるのは、別居中の両親がそう約束してしまったからだ。 小説:板垣真任「なんにもわからない」 ぼくのなかにひとつ、憧れているビジョンがあって、それは、大学の入学金を銀行へ払いに行く自分の姿。年の離れた兄さんも、姉さんもそうしたと言っていたから、ぼくもそうするだろう、そうしろと言われるだろう、父親の革の鞄に百二十万の現金を入れて、歩いて十五分の町の銀行へ払いに行く。 小説:衿さやか「母性有料記念日」 池田さんと話していると不安になる。池田さんはひどい斜視で、どれだけ向き合って話していても、ほんとうの会話、ができていないような気がするから。池田さんは百五十センチくらいの身長で、いつも私を見上げる。池田さんは真夏でも真っ黒な厚底のブーツをはいている。 小説:大木芙沙子「桜の咲かない王国の春」 朝起きると、まずは仏壇の前で手をあわせる。それがわが家の習慣で、手をあわせながらが心の中で思うのは、たいてい「おはようございます」という定型文のみで、そのとき母や父がどんなことばを胸の内で唱えていたのかは知る由もなかったけれど、おそらく同じような感じだろうと思っていた。 小説:オカワダアキナ「予備役休暇」 十八歳から二十二歳の間のどこかで兵役に就き、男は二年間、女は一年半。その後も一年に一度、予備役兵として三週間の軍事訓練に招集される。仕事や家庭から離れて軍に戻り、予備役は四十五歳まで続く。 小説:尾八原ジュージ「渡り雛の日」 渡り雛の日と梅雨明けがぴったりと被った。はたして六月三十日午前八時、おひいさまは七年ぶりにいらっしゃった。そのときわたしは、夏の太陽が明るく照らす庭で、洗濯物を干していた。 小説:坂崎かおる「アンバー・デイ」 部屋に入るとなにか香りがした。入ったときは、こういう会なのだからと、わざわざ誰かが用意したのかと考えたが、それは名残のような微かな形であった。わたしは少し息を止め、それから口をすぼめて、ゆっくりと吐き出す。 小説:鮭とば子「ミー・ミーツ・ミー」 おれは泣いていた。だくだくと止まらない涙を、拭いもせず歩いていた。冬の昼下がり、街中で通りすがる連中はおれを見ないふりをする。ふりをしているだけだから、すげえ、と誰かが小声でささやく。やめなよ、と隣の誰かがいさめる。構わなかった。 小説:瀬戸千歳「あなたがたずさえる火」 地獄は火のなかより生まれる。島の言い伝えをあなたはちっとも信じていないから、今年の水払いの払い手に選ばれて困惑している。 イラスト:たけもとあかる「春行列の日」 春の訪れを祝い、春を連れてきた精霊をもてなす日。 小説:谷脇クリタ「ひーちゃんとワクワクおやすみ大作戦」 ひーちゃんが布団の中でもぞもぞ動くので目が覚めた。カーテン越しに入ってくる光は真昼の明るさ。なんとなく十一時半かなと思い、右腕を枕のまわりでぶんぶんやるけどスマホはもとから手に握ったままで十一時二十八分だった。 小説:鳥山まこと「砂漠」 夫の葬式を終えた頃も、しみじみと振り返るなんてことはしなかった。もう十五年も経つけども、時々一人になった身軽さがぶり返すくらいで、撮った写真やアルバムを振り返ることもなく、今となっては夫の所有物なんてほとんど自宅には残っていない。 漫画:橋本ライドン「無上の佳日」 矢島祥子は虚言癖だった 小説:本所あさひ「純と純」 婚姻届けを提出し終えた僕らに手渡されたのは、一枚の表札だった。まだなにも書き込まれていない、天然木をそのまま長方形に切り出したかのような、木目のくっきり浮かんで見える、薄い板。 小説:吉田棒一「労働を知らない子供たちさ」 左右に揺れるトムの尻を眺めながら、石田は「今日は何月何日だっけ」と考えた。最近は曜日どころか季節の感覚もよくわからない。エアコンの効いた部屋で快適に暮らしていると、今が暑いのか寒いのかわからなくなって、ある快適な気候のふとした日に「あれ、これから夏になるんだっけ、冬になるんだっけ」などと思ってしまう。 写真・短歌:ヨノハル「天使の日に」 凍雪の生まれかわりを信じたら天使がここに花を降らせる 走り方知らないくせにぼんやりと踏めばぼんやり加速する春 写真:ヨノハル イラスト:たけもとあかる 装幀・編者:瀬戸千歳
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水汲みとよすが サイン入り
JPY 1,000(USD 6.33)
サイン入り 真山汰一さんの第12回林芙美子文学賞最終候補作。 長いあとがきも必読です。
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二人のデカメロン ステッカー付
JPY 1,000(USD 6.33)
80ページ 青木真兵さんと柿内正午さん、ラジオをやるお二人のおしゃべりの記録。冒頭、マジョリティ男性における「弱さ」について大事なことが語られていると思います。人文書は読む時間や元気ないけど、世の中や本のことを考えたい人におすすめ。ステッカー付です。
