1/1

フィクションと日記帳――私らは何を書き、読み、引き継いでいるのか?

International shipping available

僕は山本浩貴さんの『新たな距離 言語表現を酷使する(ための)レイアウト』か非常に好きなんですが、独立書店をやっている以上、外せないのが日記本なのでやはりこの一冊は超重要。日記好きの方〈日記〉論はいかが?



近年ささやかなブームと言われる〈日記〉。
それはただ一過性のものなのか、それとも大きな時代的変化によるものなのか。
日記を「表現の最小モデル」と捉え、小説・詩歌を中心にさまざまなジャンルで活動を展開してきた「いぬのせなか座」主宰の山本浩貴が、『文藝』『文學界』など各所で発表した〈日記〉論を一冊に集成。

International shipping available
  • レビュー

    (94)

  • レビュー
    (94)

¥1,100

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品